
秩父のミューズパークの銀杏並木の紅葉は、もう終わっていました。
何本かまだ見頃の銀杏が残っていて、濃い黄色の紅葉がとても綺麗で、落ち葉までもが太陽の光でキラキラしていました。

ランチには釜めし。
久しぶりに恋しくなり、凄く食べたくなったので(^o^)
懐かしい味で美味しかったです♪

秩父のミューズパークの銀杏並木の紅葉は、もう終わっていました。
何本かまだ見頃の銀杏が残っていて、濃い黄色の紅葉がとても綺麗で、落ち葉までもが太陽の光でキラキラしていました。

ランチには釜めし。
久しぶりに恋しくなり、凄く食べたくなったので(^o^)
懐かしい味で美味しかったです♪

今日はボジョレー・ヌーボーの解禁日でアコーデオンでシャンソンの生演奏と試飲のイベントをしていました。
毎年11月の第三木曜日が解禁日。
ボジョレーヌーボーは、フランスの南東部・リヨンの北にあるボジョレー地区で、その年に収穫されたブドウで作られる新酒のワイン。
私もちゃっかりと試飲で一口いただいてみました♪
私はソムリエさんのような素敵なコメントはできませんが、飲みやすくて美味しかったです♪
2011年の出来は、「近年の当たり年である2009年に匹敵する出来」 というキャッチフレーズでした(^_-)

実家のピアノのお部屋&レッスン室、初公開♪
子供の頃からの私の練習室でもあり、今では生徒さんを教えるレッスン室でもあります。
今日、実家のピアノを戎居(えびすい)さんに調律していただきました。
最近少し調律をさぼってしまったのですが、調律後のピアノは凄く気持ちがよく、何時間でもピアノを弾いていたい気分です(^O^)
戎居さんには演奏会の本番やCD録音でもお世話になっていますが、今活躍されているイリーナ・メジューエワさんなどの素晴らしいピアニストさんばかりの調律をされています。私のピアノの調律もしていただけるなんて本当に幸せなことです!
調律師さんはピアノの状態や音色のバランスを整え、ピアノのお医者さんのような存在でもありますが、戎居さんの調律は幅広い音色が表現ができるような調律の他、本番で演奏するホールや会場、ピアノの状態が様々の中、より良い状態で演奏ができる為のアドバイスもしてくださるので私にとって、なくてはならない心強い存在です。
調律師さんは、表にでる機会は少ないのですが、いつも陰で支えていただいています。

姉妹のように仲良しの従妹の赤ちゃん。
ぷくぷく・もちもち・すべすべの小さな可愛い手☆
大きくなったら一緒にピアノ弾きたいなぁ♪
今日は急遽、リンパマッサージをしていただくことになりました(^o^)
自分では、最近特に症状がなかったので大丈夫と思っていたのですが、施術していただいたお姉さんも私もビックリするほどゴリゴリしていて、骨盤のバランスも悪く、私の体はダメだったみたいです(-.-)
ピアノは手以外にペダルで右足だけずっと使うので、長時間演奏すると、どうしても体のバランスが悪くなってしまいます。たまには体のメンテナンスをしないといけないと思いました。
今日伺ったサロンは、いつも営業中に私のCDを流してくださっているみたいで、今日も突然伺ったのにもかかわらず聞こえてきて嬉しくなりました♪ 私も自分の演奏を聴きながら施術をしていただき、リンパマッサージはとても気持ちよく、体がスッキリしました♪
お姉さんから、これから寒くなるので体を冷やさないように☆ お風呂ではバスソルトが体が温まるのでいいですよ☆ とアドバイスをいただきました。
これからKNEIPP大活躍です。

寒くなってきたので、時間のある時には、ゆっくり半身浴☆
半身浴をすると、体がぽっかぽかになります♪
今までも色んな入浴剤を試してみたけれど、私のお気に入りはバスソルトのKNEIPP(クナイプ)シリーズです。
クナイプは天然のミネラルを豊富に含んだ岩塩と天然ハーブのエッセンシャルオイルを配合したバスソルト。 1回の使い切りも売っているので、効果や香りでお好みのタイプを探すことができます。
ドイツ生まれの、神父であり自然療法士でもあったセバスチャン・クナイプが「人間の自然治癒力を引き出すことで、人々を救いたい」という想いから、水やハーブの研究に力をいれ開発されました。120年前から愛されていて、今でも最新の研究を続けている会社のようです。
私は、香りは薬っぽく感じてしまうのですが、お肌やリラックスにも効果があり、とってもオススメです。
今回はワイルドローズにしてみました♪♪♪
昨日はテレサ・ベルガンサさんの声楽公開レッスンに行ってきました。
私は声楽家ではないのですが、声楽の方のピアノ伴奏をするにあたって、最近では声楽の公開レッスンにも行く様になりました。
今回は4名の方が受講し、私たちはレッスン風景を聴講できます。 演奏家として大切なことなど貴重なお話を、とても熱心にしていただきました。
ピアニストは男性のフリオ・アレクシス・ムニョスさん。
日本ではあまり知られていないのですが、海外では主にオペラの伴奏をするピアニストのことを、コレペティトールといいます。オペラ公演で当日オーケストラが奏でる音を、本番前までの練習の時にはピアノで演奏します。ピアノ伴奏の他、歌い手さんの細かい譜読みや、発音、発声の手助けをしたり、ピアノ伴奏といっても、オーケストラと同じ音色が要求されるのです。 ムニョスさんの演奏はとても柔らかく、ピアノなのに色んな楽器のパートが聞こえてくるオーケストラの様な音色が聞こえてきて、とてもお勉強になりました。
ベルガンサさんからの大切なメッセージの中に、演奏家として大事なことは、自分にふさわしいレパートリーを選ぶこと。そして、常に勉強し、練習し、努力し、一生演奏を追求し続けること。と仰っていました。 演奏以外にも通じる、とても大切なメッセージに思いました。 一生ピアノを追求できるようにがんばりたいと思います♪

郵便局に行ったら、上野の東京文化会館50周年の特殊切手が販売されていました。
記念切手や特殊切手は色んなテーマで販売されていますが、今回のようなピアノの切手は初めて見たので感動です!
東京文化会館には、私も昔から演奏会、オペラ、バレエ鑑賞などで良くいきます。 シートの中には ①東京文化会館大ホール ②東京文化会館小ホール ③バレエ「白鳥の湖」のイメージのトゥシューズ ④オペラ「椿姫」のイメージとオペラグラス ⑤ピアノの鍵盤 ⑥ヴァイオリン の6種類があります。
音楽をしている方などは、きっと、今回の切手は嬉しいですね♪
郵便局にいくと年賀状が販売中だったり、酉の市、街もクリスマス点灯式が始まったり、着々と年末に向かっています。 急に寒さも増しますので、皆様体調に気を付けてお過ごしください(^O^)

昨日は2011.11.1の1並びの日でしたが、今日は反対から見ても2011.11.02の日。少し嬉しい発見でした☆
今イタリア語でプッチーニの「蝶々夫人」の訳を最初から細かく教えていただいています。春から始め、やっと、1幕の終わりの美しい愛の二重唱の所まできました。このオペラは、日本の長崎が舞台になっているのですが、日本に訪れたことのないプッチーニは、とても細かい所まで日本の風習や生活のことを解っていて、全く違和感がなく日本のことを描いています。むしろ私は当時の日本の様子を全く知らないことがわかり恥ずかしくもなり、出てくる単語で聞いたことのない言葉や知らなかった日本の風習などを日本語辞書で調べたりする位です。(+_+) 蝶々夫人のオペラは、切なくてやるせなくなる場面も沢山ありますが、凄く好きなオペラなので、じっくりお勉強していきたいと思います。
今日はレッスン帰りに渋谷から青山1丁目まで青山通りをまっすぐwalking。
縁日になびかれて神社に行ったら、今日は酉の市の日でした。一年の無事に感謝し、来る年の幸を願うお祭り。年末が近づいてきますね~
明治神宮のイチョウ並木の紅葉はまだでしたが、凄く背が高く、上の方がスッキリしている^^
都会的なイチョウの木でした!!